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D.Gray-man 毎週火曜日 夕方6時 テレビ東京系列6局ネット他にて好評放送中!ディ−・グレイマン 毎週火曜日 夕方6時 テレビ東京系列6局ネット他にて好評放送中!

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各話紹介

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第61夜 沈む黒

船にあらわれたアクマは己のことを「エシ」と名乗り、攻撃を仕掛けてきたブックマンを軽くいなしてしまう。その強さを目の当たりにしたラビは「エシ」がレベル3まで達したアクマであることを見抜く。にもかかわらず、ラビとブックマンの救援に駆けつけたリナリーは一人でこのレベル3のアクマと戦うと宣言し、ラビたちに船を守るために戻るように言う。ラビはリナリーのことを心配するが船が絶体絶命のピンチを迎えていると聞き、仕方なく戻ることに。船へと戻ったラビたちはアクマの発する夥しい数の光線が甲板中に降り注いでいる光景を目の当たりにする。

第62夜 闇に堕ちた聖女

エシの持つダークマターの「重力操作」の能力によって海中深くへと引きずり込まれてしまったリナリーは、その苦しさの中で妄想とも現実ともつかない不思議なイメージに包まれる。イメージの中でリナリーはアレンと会話をし「自分にとって一番大切なもの」はなんなのかを思い出す。そしてその大切なもののために危険をかえりみず、イノセンスを最大限に開放する。

第63夜 船斑ぎ少女戻らず

リナリーがエシと戦っている頃、ラビやクロウリーそしてブックマンは雲の中に隠れて光線を船の上へと落としてくるアクマ達に手を焼いていた。しかしブックマンが対抗する方法を思いつく。ラビはブックマンの指示通り、自然物を操作する技「木判」を繰り出してアクマ達が隠れていた雲をなぎ払う。するとそこには三匹のアクマが。ラビはクロウリーを鎚にのせてアクマ達のいる空へと飛ばす。

第64夜 メッセージ

クロスに改造されたというアクマ、ちょめ助によって海底からひき上がられたリナリーは結晶化したイノセンスによって覆われていた。ブックマンは「イノセンスが己の意志を持って適合者を救った」という過去に全く例のない現象に衝撃を受ける。今回の件でブックマンはじめラビはリナリーのイノセンスこそがハートなのではないかと考える。

第65夜 上陸

ちょめ助の押すボートにのって航海を進めるラビたちは、とうとう日本へとたどり着く。しかし喜びもつかの間、たった一体にも関わらず苦戦を強いられたレベル3のアクマがなんと3体も現れる。ラビたちはやり過ごすため物陰に隠れ、アクマ達の行動を窺っていると、アクマ達は一体の弱いアクマを狙って弱肉強食の闘いに・・・。目の前の凄惨な光景に一同は言葉を失う。

第66夜 困惑と焦燥

アジア支部でイノセンスを復活させるための訓練を続けるアレン。しかしイノセンスは相変わらず実体化せずに粒子の状態へと戻ってしまう。あまりにも進展しない状況からか?アジア支部内にはアレン、そして彼を支援するバクに対する不信と疑念が広がっていく。その噂を耳にしたアレンは自分のことだけでなくバクまで巻き込んでしまったことに心を痛める。

第67夜 江戸へ

クロスがいるという江戸へと旅路を急ぐラビたち。しかし、一行の後を日本に上陸したときに遭遇したレベル3のアクマ3体が追いかけてくる。レベル3のアクマは非常に強く、一体でも太刀打ちできない。ラビたちは様々な技を繰り出してなんとか逃げ出そうとするが、レベル3のアクマ達には通用しなかった。

第68夜 沈黙

イノセンスを復活させるためにアジア支部でバク・チャンやフォーと修行を続けるアレン。しかしイノセンスは相変わらず粒子のままで固定化せず、苛立ちと焦りだけが募っていく。そんなアレンの様子を見てアジア支部の職員たちも「本当にイノセンスは再生するのか?」と不信の念を持ち始める。

第69夜 侵入

アジア支部の中に突然現れたティキから送り込まれたレベル3のアクマ。アレンはこのアクマの「物質分解能力」を用いた攻撃を喰らってしまい、戦闘不能の状態になってしまう。「このままではアレンが殺される」と考えたフォーは擬態の能力を使い、アレンに化けて身代わりになろうとする。

第70夜 神ノ道化

フォーが自分の身代わりとなってレベル3のアクマと戦っていることを知らされたアレンは、バク・チャンの制止を振り切って戦いの場へと戻る。するとそこにはボロボロになってしまったフォーの姿が。怒りに震えるアレンは、イノセンスが復活していないにも関わらずアクマへと戦いを挑む。

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