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1〜20件目/46件

テレビシリーズ

ヒューマン

1980.10.13〜1981.08.31/日本テレビ系/1話30分 全47話

力石徹の死後、逃げるようにリングを離れ、街から街へ流れ続けた矢吹丈。しかしかつてのライバルたちに出会うことで、再びリングに立つことを決意する。カーロス・リベラ、金 竜飛といった数々の世界ランカーと死闘を繰り広げ、遂にチャンピオンに君臨するホセ・メンドーサとのタイトルマッチにまでたどり着く。 ボクシングに青春をかけたハングリーな生き様を描いた不朽の名作。真っ白に燃え尽きる感動のラストシーンは、見る者の心に深い感動を焼き付ける。

(C) 高森朝雄・ちばてつや/講談社・TMS

劇場

ヒューマン

1981.07.04〜/角川ヘラルド/112分 1話完結

宿命のライバル・力石徹の死から半年、流浪の旅の果てに丹下段平のジムに戻る矢吹丈(ジョー)。力石を死なせてしまった心の傷は、ジョーの日常に影をおとすだけでなく、その肉体にも影響を及ぼしていた。そんな中、白木ジムのオーナーとなった白木葉子を通じ、南米のカーロス・リベラとの試合が組まれることに・・・。

(C)高森朝雄、ちばてつや/講談社・TMS

テレビシリーズ

ヒューマン

1991.01.05〜1991.11.02/日本テレビ/1話30分 全26話

サリバン家のふたご、パットとイザベル。贅沢なお嬢さま暮らしから離れて、クレア学院に入学した2人。新しい学院……、新しい寮生活……、新しい仲間たち……。はじめはクレア学院の校風に反発していたふたごも、自らの経験や仲間との交流を通して、一歩一歩成長していく。

Enid Blyton Limited・TMS

テレビシリーズ

ヒューマン

1969.12.07〜1971.11.28/フジテレビ系/1話30分 全104話

富士見学園中等部に転校してきた鮎原こずえは、やり場のない力を持てあました不良グループを率いて、バレーボール部に挑戦。その技量を見込まれて新キャプテンとしてバレー部に迎えられる。チーム内でのエース争いの末に無二の親友となる早川みどり、ボーイフレンドの一ノ瀬努、新たな技を生み出させるために猛特訓を課した本郷コーチ……。鮎原は、様々な人々に支えられて、中学、高校、そして世界のアタックNo.1に成長していく。

(C) 浦野千賀子・TMS

劇場

ヒューマン

1970.03.21〜/東宝/63分 1話完結

東京の名門中学から転校してきた鮎川こずえは、劣等性ばかりで即席バレー部を作り、レギュラーチームを負かしてしまった。こずえはキャプテンに推薦され、劣等性グループも正式に入部した。しかし、その後転校してきた早川みどりに、一度はその座を奪われてしまう。だが、チームはみどりのワンマンプレーのために最初の試合で惨敗。チームワークの重要性を初めて知ったみどりは、こずえとのアタック・コンビを完成させ、日本一を目指し歩き始めるのだった。

(C)浦野千賀子・TMS

劇場

ヒューマン

1970.08.01〜/東宝/60分 1話完結

日本一を目指す富士見学園バレー部に、浜紀中の四天王が加わった。しかし、四天王の一人・ゆりは、手首を痛めバレーが出来ない体に。妬けをおこし、一度は他校のスパイとなっていたゆりだが、こずえ達の励ましで、今後は陸上部で全力投球すると決意する。そして、いよいよ全国大会。豪快に勝ち続ける富士見学園は、ついに回転レシーブの名手・垣之内がいる福岡中学との決勝戦を迎えた!!

(C)浦野千賀子・TMS

劇場

ヒューマン

1970.12.19〜/東宝/63分 1話完結

世界ジュニア選手権大会に、日本チームの初参加が決まった。こずえ、みどり、垣之内をはじめとする全日本チームは、猪野熊コーチのもと、厳しい強化練習に励み、世界の強豪が待つニューヨークへ乗りこんだ。この大会での最大の強敵は、ソ連のボルチンスカヤの殺人スパイク。これを破らなければ、優勝は望めない。アメリカ、韓国チームらの協力を得て、練習に励む全日本選手。そして、いよいよソ連との決勝戦当日。必勝の作戦を胸に、ソ連の固いブロックに挑む日本チーム。栄光はいずれに輝くか?決戦の時は迫る。

(C)浦野千賀子・TMS

劇場

ヒューマン

1971.03.17〜/東宝/50分 1話完結

富士見学園高校の一年になったこずえと、家業の青果店を継いだ努は、互いに励まし合う親友だった。その頃、こずえの胸には八木沢三姉妹の三位一体攻撃が焼きついて離れなかった。この三姉妹のいる寺堂院高校は、三年連続インターハイで優勝。この攻撃を破らなければこずえ達に栄光はない。そして、こずえ達の血の滲む練習は繰り返され、向かえた寺堂院高校との決勝戦。だが、その最中に努が交通事故で危篤という知らせが届いた。悲しみを胸に、こずえは力の限り新しい技・ダブルアタックに挑戦した。

(C)浦野千賀子・TMS

テレビシリーズ

ヒューマン

1973.10.05〜1974.03.29/毎日放送系/1話30分 全26話

岡ひろみは“お蝶夫人”と呼ばれる竜崎麗香にあこがれてテニス部に所属した、普通の女子高生だった。だがいきなり鬼コーチ宗方仁に可能性を見出され、テニスの資質を伸ばしていく。先輩や同期の妬みを買いながらも、親友の愛川マキや男子部員の藤堂貴之たちに励まされ彼女は成長していく。そして、コーチとの絆も深まるのだが…。

(C)山本鈴美香/集英社・TMS

OVA

ヒューマン

1988.03.25〜/発売/バンダイビジュアル/1話30分 全13話

宗方は、自分の死期が近いことを悟る。そして学生時代からの無二の親友である桂大吾にひろみを託す決意をする。桂もそれを承諾する。何も知らぬひろみは、アメリカ遠征での結果、準優勝しメダルを宗方に見てもらおうと胸躍らせる。しかし、宗方はすでにこの世を去っていた。「岡、エースをねらえ!」と、ただ一言書き残し・・・。悲しみに明け暮れる毎日に、ひろみは抜け殻のようになっていた。桂はひろみを立ち直らせようと、心を鬼にして接する。そんな中、宗方の異母兄妹である蘭子が、ショックのあまりに旅に出た先で事故にあい、重症だという知らせが入る。ひろみは悲しいのは自分だけではないと知り、再びコートに復帰する。やがて全日本オープンで蘭子と対決し、その勝者が竜崎麗香(お蝶)と対決する事となるが・・・。

(C)山本鈴美香/集英社・TMS・バンダイビジュアル

OVA

ヒューマン

1989.11.25〜/発売/バンダイビジュアル/1話30分 全12話

桂との特訓の毎日に明け暮れるひろみのもとに、プロ入りの話が舞い込む。悩むひろみだったが、実際にプロ入りしたのは藤堂だった。藤堂は渡米し、プロ世界の厳しさを実感する。藤堂を慕うひろみは、彼を追い渡米する。そして、再びテニスへの情熱を呼び覚まされ帰国。桂との特訓を再開させる。そして、ウィンブルドンへの切符を賭けた壮絶なトーナメントが始まった・・・。

(C)山本鈴美香/集英社・TMS

劇場

ヒューマン

1979.09.08〜/東宝系/88分 1話完結

岡ひろみと親友・愛川マキは、県立西高の1年生。お蝶夫人こと竜崎麗華に憧れてテニス部に入部した。そんなときひろみの才能を見抜いた新任コーチ・宗方仁は、周囲の反対を押し切ってひろみを関東地区予選の選手に抜擢、猛練習を命じた。宗方の強引さに、ひろみにも辛くあたる竜崎や他の部員たち。傷心のひろみは退部しようとするが、マキの友情や先輩・籐堂貴之の優しさ、宗方の熱い想いに支えられ、再びテニスの情熱を取り戻していく。

(C)山本鈴美香/集英社・TMS

テレビシリーズ

ヒューマン

2005.04.05〜2006.03.28/テレビ東京系/1話30分 全51話

貧乏な生活に苦しみ、なんの取り柄もないと思われていた13歳の少女・北島マヤは、往年の名女優・月影千草との出会いによって、女優としての才能を開花させる。月影はマヤを幻の名作「紅天女」の主役候補として認めるが、それを演じられるようになるためには、数多くの過酷な試練が待ち受けていた!原作は、30年以上もの長きに渡って物語が描き続けられている美内すずえの少女マンガ。主人公・マヤの成長とドラマと共に、マヤが演じる舞台劇のストーリーも見どころの1つになっている。原作はまだ完結していないがこのアニメ版では独自の解釈によって一応の決着がつけられている。

(C) 2005 美内すずえ・白泉社/ガラスの仮面製作委員会

OVA

ヒューマン

1998.12.16〜/ポリグラム/1話45分 3話

ごく平凡な女の子・北島マヤ。しかし、幻の名作『紅天女』の舞台で伝説の名演技を見せた大女優・月影千草と出会いによって彼女の人生は大きく変わる。平凡で、ボーとした冴えない少女だったマヤが、映画監督と大女優の娘であり演劇界のサラブレッドと呼ばれる姫川亜弓をライバルとし、『紅天女』を演じる為に数々の名演技をみせる。

(C)美内すずえ/ガラスの仮面製作委員会

劇場

ヒューマン

1983.05.28〜/東宝東和/95分

カリフォルニア。船上パーティの最中、ドーソン・コンツェルンの後継者ロバートが殺された。狙撃者は、正確に相手の眉間を射抜いて殺すという超一流のプロ”ゴルゴ13”。息子の復讐を誓うドーソンは、FBI,CIA,ペンタゴンを動かしゴルゴ抹殺を図る。死地を逃れ、反撃にうつるゴルゴ。ドーソンのビルには、狂気の殺し屋ビッグ・スネーク、最強の暗殺者ゴールドとシルバーが待ち受ける。しかし、狙撃事件の裏には意外な真実が・・・・。

さいとう・プロダクション/TMS・フィルムリンク

テレビシリーズ

ヒューマン

1992.10.10〜1993.03.27/日本テレビ系/1話30分 全26話

ベルギーのアントワープに近い貧しい農村―――。早くに両親を亡くした心優しい少年ネロは、身体の弱ってきたヨハンじいさんを助け、ミルク売りをしながら暮らしていた。ある日、ネロは、乱暴な金物行商人にこきつかわれ、息たえだえになった一匹の犬パトラッシュと出会い、その犬を懸命に介抱してやる。体力も回復し共に暮らしはじめたある日、貧しくも幸せだったネロ少年にとって運命を狂わせるある事件が起きる……。ウィーダ原作の不朽の名作。

(C)TMS

テレビシリーズ

ヒューマン

1979.10.10〜1980.09.03/日本テレビ/1話30分 全40話

16世紀のフランス。ジャルジェ将軍の娘として生まれたオスカル・フランソワは、武門の家を継ぐため男として育てられ、長じて王妃マリー・アントワネット付きの近衛隊長に任ぜられる。スェーデンの青年貴族フェルゼンと出会ったマリーは激しい恋に陥るが、オスカルもまたフェルゼンにほのかな想いを寄せていた。フランス革命へ向けて揺れ動きはじめた時代の中、オスカルとともに育ったアンドレは、自らの想いを隠して彼女を見守るが……。

池田理代子・TMS(映像) 池田理代子プロダクション(商品化)

劇場

ヒューマン

1990.05.19〜/共同映画/90分

1755年、この年のヨーロッパの三つの国で、やがて運命的な出会いをすることになる三人の人間が生まれた。スウェーデン貴族の長男ハンス・アクセル・フィン・フェルゼン。フランス貴族ジャルジェ将軍の六女オスカル・フランソワ。そして、巨大な歴史の中にその運命を投ぜられた悲劇の王妃、マリー・アントワネット。そして1773年。お忍びで出かけたパリ、オペラ座の仮面舞踏会でアントワネットとオスカルは、フェルゼンと運命的な出会いをするのだった……。

テレビシリーズ

ヒューマン

1983.04.09〜1984.02.25/朝日放送系/1話30分 全45話

ジョージィはオーストラリア、シドニー郊外の牧場で、両親とふたりの兄アベルとアーサーと幸せに暮らしていた。しかし彼女は、本当は赤ん坊の頃に拾われた流刑囚の娘で、腕のブレスレットが唯一の親の形見だった。父が死に、母とのいさかいから秘密を知ったジョージィは、本当の父と、ひと目で好きになったロエルを捜して、ひとりイギリスへ向かう。また彼女を妹以上に愛していたふたりの兄もそれぞれ別個にイギリスへ向かうのだが……。

(C) 井沢 満・いがらしゆみこ/TMS

テレビシリーズ

ヒューマン

1991.06.01〜1991.12.31/NHK衛星/1話30分 全52話

舞台は第一次世界大戦が終結した1920年のパリ……。主人公アントワネット。プラトゥ、通称トニーはパリの有力新聞「ラ・ボア・ド・パリ」に勤める女性敏腕記者である。時代は今、新しき方向へと動き始め、芸術や文化も以前の活気を取り戻していた。その反面この動乱の時代には、暗躍する悪がはびこり、様々な事件が勃発していた。トニーは、事件の取材にとどまらず、持ち前のバイタリティと情熱、好奇心と推理力によってこれらを解決して行く……。

(C)TMS

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