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<2006年> 12/25 劇場第7弾 「名探偵コナン 迷宮の十字路(クロスロード)」 12/4 第459話 「怪人ガチガチ規則男」 ゴミ分別のルーズな元太は、同級生の千春に「岩田さんに怒られちゃうよ」と注意を受ける。 「岩田さん」とは、千春の住んでいるアパートに3ヶ月前に越してきた「岩田 巌」のこと。 千春によると「岩田 巌」は、ゴミ規則にとても厳しいらしい。 それを聞いた探偵団たちは、元太にも見習わせようとアパートへ向かう。すると、そこで大声で怒鳴る岩田を目撃する。 3日後、そのアパートで事件が起きた。 11/27 第458話 「園子の赤いハンカチ」(後編) コナン達に赤樹旅館の宿泊者へ伝言を頼んだまま、殺害されてしまったドラマスタッフのホヅミ。 群馬の森で起きた、この刺殺事件の捜査担当は、山村刑事だった。 山村刑事は、宿泊者の大隈勇、綿貫辰三、ハンスに事情聴取を始める。 一方、殺害現場に何か秘密があると推理したコナンは・・・。 11/20 第457話 「園子の赤いハンカチ」(前編) コナンと蘭は、園子の誘いで群馬の森へ「紅葉狩り」に出かけた。 そこは悲恋のTVドラマ『冬の紅葉』のロケーション場所。 主人公の二人が赤いハンカチを小枝に結んで再会するシーンが有名になり、ファンたちが森のあちこちで、紅葉の小枝にハンカチを結んでいた。 ハンカチを結びたくて森に行った園子は、ドラマスタッフのホヅミに出会う。 11/13 第456話 「俺が愛したミステリー」 往年のミステリー作家・斉川村子が頭を殴られ、自宅マンションで殺害された。 目暮警部達の捜査を手伝うことになった毛利とコナン。 死因は後頭部殴打で、死亡推定時刻は昨夜7時から9時。 第一発見者の編集者・遠野は殺人予告があったとハガキを見せる。 差出人は大蛇谷良(おろちやりょう)。殺害された斉川の小説の登場人物の名前だった。 11/6 第455話 「ひっくり返った結末(後編)」 小説家・萬田年久の弟子、原本高平が自宅で殺害された。 発見したのは近くで野球をしていたコナンら少年探偵団。 警察による聞き込み調査が始まるが、萬田はホテルの部屋でカンヅメになっていたと主張。 編集者の島木もそれを裏付けるかのような証言をしたため、萬田のアリバイは一見成立したかのように思われた。しかし偶然にも事件現場の様子を伺っていたコナンはその部屋の様子から萬田のトリックを暴いていく・・・。 10/30 第454話 「ひっくり返った結末(前編)」 小説家・萬田年久は原稿執筆のため、ホテルの504号室でカンヅメになっていた。 編集者の島木は萬田に締め切りまで2時間しかないと原稿を催促。 しかし島木がホテルの部屋を出た後、萬田はボーイに変装、飼い猫のノベルを連れてひそかにホテルを抜け出し、弟子の原本高平の家へと向かう。 到着後、萬田は原本の作家デビューをほのめかして近づき、彼を花瓶で殺害。原本自身の作品となるはずだった原稿を奪い取る・・・。 10/23 第453話 「因縁と友情の試写会」 人気映画「スターブレイドY」の完結編の上映試写会の行列に並んでいた探偵団達と阿笠はカメラマンの建井文吾と出会う。 建井は探偵団と記念写真を撮るが、親友の鳴川からの電話に出た後、荷物を置いて立ち去ってしまった。不審を抱く探偵団。 コナンは建井の荷物の中を調べるが、中からは血がにじんだ3年前の試写会のチケット、その同日に彼女(亜美)と建井が写った記念写真を見つける・・・・。 10/2 劇場第5弾「名探偵コナン 天国へのカウントダウン」 9/11 第452話 「こんぴら座の怪人」 日本最古の芝居小屋、四国の金丸座で、伊東玉之助一座が和風「オペラ座の怪人」ならぬ「こんぴら座の怪人」を演じる。コナン、蘭、園子、小五郎は招待されてやって来た。 有名な舞台女優・軽部ロミが客演としてヒロインを演じるが、ロミに次々災難が襲い掛かる。まるで「怪人」が存在しているかのように、物語そのままに・・・。怪人の思惑通り、ヒロイン代役として立った片岡れんげは、怪人の囁きによって思わぬ力を発揮し大喝采を浴びる。 そんな時、大道具の鍋島が殺害され、座長の玉之助に疑いの目が向けられる。 9/4 第451話 「トリックVS(たい)マジック」(後編) 人気マジシャン・冬城幻陽から「団員から命を狙われているので突き止めて欲しい」との依頼を受けてマジックショーに来た小五郎と蘭、コナン。 しかし、小五郎達の目前で、冬城は水中脱出マジックに失敗し、溺死。 警察が到着し、ショーの様子を撮っていたビデオを確認する。 本来なら、団員の美佐と千明が水槽のフタの掛け金の継ぎ手のピンを抜き、冬城は簡単に脱出できる筈だった。 小五郎はピンを抜かなかったと二人を疑う。 またもう一人の団員、一馬が冬城に渡したβブロッカー遮断剤が筋弛緩剤にすり替えられた疑いも強まる。 結局分析結果が出るまで全員待機する事になるが、コナンは現場の状況から容疑者を割り出そうとする。 8/28 第450話 「トリックVS(たい)マジック」(前編) 小五郎は人気マジシャン冬城幻陽から依頼を受け、蘭、コナンと共にマジックショーに来た。 冬城が団員の誰かに命を狙われており、正体を掴んで欲しいと言うのだ。 団員は、アシスタントの上原美佐と中川千明、ビデオ係の石田一馬、演出家の庄司真吾、クレーン係の長谷川実。一馬以外は冬城を狙う動機があるらしい。 万が一の事態に備え冬城はショーの最中に緊急のサイン(右手を開閉する)を出したら、舞台に上がって助けてほしいと小五郎に頼む。 怪奇的なマジックショーが始まった。美女の胴切り、ダーツ、そして鋼鉄の針のマジック・・・その時、冬城がもがきながらサインを出す。 針の天井が落ち、断末魔の叫びと血しぶきが! 8/21 第449話 「本庁の刑事恋物語 偽りのウエディング」 コナン、小五郎、蘭は、結婚式場で花婿姿の高木刑事に会う。 脅迫状を受けた新郎新婦(平 正輝、益戸 麗)の代わりに 交通課の宮本由美と替え玉になっていたのだ。 半年前、麗の実家に強盗が入り残された包丁から、 連続強盗殺人犯の指紋が検出された。 平の自宅にも空き巣が入り、式の情報を見られたらしい。 そんな中、川べりの空き倉庫で、喉を切られた礼服姿の男の焼死体が発見され、 左手の爪から例の犯人の薬指の指紋が検出された。 招待客に成りすまし、既に結婚式場に紛れ込んでいるのか。 8/14 第448話 「目黒の秋刀魚事件」 米花町の素人演芸大会に出場する事になった小五郎。 何度練習しても駄目な様子にコナンはうんざりだったがいよいよ本番の日を迎え、小五郎はともかく演芸大会は盛大に終了する。 しかしこの時ゲスト出演で「目黒のさんま」を演じた落語家・満楽亭市松が何者かによって刺され意識不明の状態で発見される・・・・。 8月7日(月) 名探偵コナン10周年 夏の1時間スペシャル 第342話 「ハウステンボスの花嫁」 コナンと蘭は園子の誘いで大賀財閥跡継ぎ・大賀真哉の結婚式に出席するため、ハウステンボスに向かうが結婚式直前になって、花嫁の控室から大賀家家宝のルビーの指輪が消え、さらに花嫁の香取あかねも何者かに誘拐されてしまう事件が発生。 コナンが謎の解決に挑む。 7/31 第447話 「封印された洋窓(後編)」 コナン、蘭たちは園子の別荘に行く予定だったが、途中で立ち寄った「魔物が棲む 家」と呼ばれる別荘で人気バンド「ドルクス」のメンバー保波倫子が首吊り死体で発 見された。現場は密室であったが、本当に自殺なのか?被害者の所持品である巻尺つ きのキーホルダーや室内の本棚の百科事典の一部が乱れていることから、コナンはこ の屋敷に何かからくりがあると推理する・・・・ 7/24 第446話 「封印された洋窓(前編)」 コナン、蘭と園子、本堂瑛祐は園子の別荘へむかった。 しかし向かう途中の吊り橋が崩れ落ちていて先へ進めない。 近くの別荘で電話を借りるが、その別荘は魔物が棲むという曰く付きの別荘であった。 その別荘の持ち主は人気バンド『ドルクス』のメンバー、槙野純、天堂亨、倉本耀治、保波倫子。 別荘の洋窓は釘が打たれて閉ざされていた。妻とともに非業の死を遂げた前持ち主が封印したものだというのだが・・・ 7/10 第445話 「ロシアンブルーの秘密」 久しぶりに蘭のもとへ妃英理が訪ねてきた。 妃はコナンと蘭にロシアンブルーの猫(ゴロ)を預けていったが蘭はゴロの世話を小五郎に頼んで登校。 そこへ娘の携帯メールの暗号を解いてほしいと男が事務所を訪ねてくる。 娘が悪い男に引っかかっているのでは、と心配している様子。 その様子を見ていたコナンは小五郎に暗号を解かせようと考える・・・ 7/3 第444話 「ため息潮干狩り(後編)」 少年探偵団と阿笠博士は、潮干狩りで出会った大学 生のサークル『愛好貝』のメンバー牛込嗣夫に熊手を届けようと立ち去った メンバーの後を追いかける。 しかし、追いついた先で少年探偵団が見たものは車の座席で死んでいる牛込だった・・・。 神奈川県警の調べによると牛込の死因は緑茶に混入していた青酸カリによる毒死だった。 横溝警部は青酸カリの入ったビンが転がっていた 事、被害者が悩んでいたことなどから自殺と断定。 だが、愛好貝のメンバーの会話に引っかかっていたコナンは自殺と断定されたことに疑問を持つ。 そこへお菓子袋をもって帰ってきた元太をみて、コ ナンは事件のトリックに気づく・・・・。 6/26 第443話 「ため息潮干狩り(前編)」 潮干狩りにやってきたコナンと少年探偵団。 浜辺では誰もが楽しそうにしている中、浮かない顔をしている牛込嗣夫 (21) がいた。そこへ三瀬隆(21)八島光枝(20)久津梢子(21)が昼 食を買って戻ってきた。 彼らは大学のサークル仲間。「この間、この辺りでひき逃げがあったら しい」という何気ない阿笠の言葉に、 牛込らの表情が変わる。彼らはゴミを分別し、まるで逃げるように帰っ ていったが、熊手を忘れていた。 元太たちは熊手を彼らのもとへ届けようとするが、追いついた先の駐車 場で見たのは・・・ 6/19 第208話 1時間スペシャル「迷宮への入口 巨大神像の怒り」 コナン一行は、堂本観光の天部山ロープウェイ開通式に招待された。天部山には昔から住民に信仰されてきた巨大な天女像があり、開通工事に反対の声も多い。尼僧は祟りが起きると予言し、新聞社は噂を書き立てた。だが堂本社長は一笑に付した。 開通初運行の乗員は、堂本社長、副社長の保則(長男)、次男の純平、長女の里菜、里菜の連れの青柳哲也、秘書の吉野綾花、新聞社の町田と中野、コナン、蘭、毛利。そこで事件は起こった。トンネルに入った瞬間、車内灯が停電し、どこからか読経の声。闇の中に悲鳴が響き、トンネルを抜けると・・・・!! 6/12 第442話 「鉄骨に阻まれた男」 コナン達少年探偵団は男が鉄骨の落下事故に巻き込まれるのを目撃。 被害者の男(真中)は片足骨折と聞き安心するが、所持品のバッグから は遺書が・・・。 目覚めた真中に事情を聞くが、彼は記憶を失っていた。記憶が戻ったら また自殺するかもしれない。そう考えた探偵団は真中のアパートを訪れるが、真中は借金 取りに追われていることを大家から聞かされる。光彦は借金苦のはての 自殺と推理するが... 6/5 第441話 「最期のアーン」 あるマンションの一室、山本信男が改造拳銃を口に絶命していた。 毛利とコナンは、遺体を発見した新田秀子と山本の隣の住人鈴木由美に案内され事件の現場へ。 秀子と由美によると銃声らしい音がした後、現場を去る中西三郎を目撃したと証言。 毛利は殺人事件だと推理するが、遺書も発見され、遺体に抵抗の痕がないことが判明する。 自殺か?他殺か?事件は思わぬ展開へ! 5/29 第440話 「極限のカースタント」 コナンと元太、光彦、歩美は阿笠の引率で「仮面ヤイバー」のロケを見に来た。 シールを貰い大はしゃぎの元太達。だが現場は車を使った危険なスタントを巡り論争 の真っ最中。 スタントマンの力石健吾は、やれると言い張るが、ディレクターの深町真二は、リモ コン操作とデジタル補正での処理を決定した。 しかし、休憩中に力石は突然車に乗り込み、スタントを行う。が、屋上から車ごと落 下し即死。 皆が事故と考える中、コナンは残った車を触りハッとする。 5/22 第439話 「そして誰もいなくなればいい」 「殺人予告の小説が!」毛利探偵事務所へ駆け込んできたのは、元ミステリ研究会仲間の笹本安太郎(サラリーマン)と神尾俊之(ミステリ誌編集者)。 半月前、仲間の日影呈一から、かつて作品を酷評した神尾、笹本、根津猛が殺されるという小説原稿が神尾に届き、その通りに根津が刺殺され笹本もコンクリブロックで襲われた。 二つの現場には赤い筆文字で『影』と書かれていた。 5/15 第438話 「お魚メールの追跡」 「お得意さんのお子さんで5才の長部満君からのメールで心配なんです。 今日は4通もメールが来て」と喫茶店ポアロの榎本梓から相談を受ける毛利とコナン 達。 メールから満君は独り車の中で何かが起きている様子。満君は父親と二人で釣りに 行ったらしいが、場所が分からない。 コナン達は釣場を推理し、急ぎ車を飛ばす! 5/8 第437話 「上戸彩と新一 4年前の約束」 『女子高生探偵ユキの事件簿』――4年前、上戸 彩主演でドラマ化された工藤優作 の作品。 園子、コナンと工藤邸を掃除していた蘭は、彩と始めて会った当時のことを思い出し ていた。すると、なんと彩がやってきた! 彩は仲良しの幸田文江(80)が米花町へ向かったきり戻らず心配し、新一を訪ねて 来たのだ。そして文江の失踪には4年前の彩のドラマが関係していると言う。 5/1 アンコールSP「コナンVS怪盗キッド」 4/24 第436話 「探偵団に注目取材(後編)」 「少年探偵団を取材したい」とフリーライターの杉森政人から担任の小林先生に申し 杉森の遺体を発見した少年探偵団と担任の小林先生。 コナンは目暮警部達に、留守番電話メッセージを残した蓮田晴華、桧垣敏則、稲葉淳 史が怪しいと告げる。 しかし、3人とも犯行時間のアリバイを証明するものが、メッセージに残っていた。 4/17 第435話 「探偵団に注目取材(前編)」 「少年探偵団を取材したい」とフリーライターの杉森政人から担任の小林先生に申し 出があった。 元太、光彦、歩美は大乗り気、コナンと哀も仕方なく付き合わされる。 そして取材当日、、コナン達は直接杉森の自宅へ行く。ところが杉森は部屋で死んで いた! 4/10 第434話 「名犬クールのお手柄」 コナンと蘭は、ドッグランで仲良く遊ぶ犬達を見ていた。 堤英輔、美里夫妻の飼犬ムサシと、八木沢浩、まなみの飼犬クールは、良く躾された大型犬だった。 だが毛利へ依頼に来た堤の隣人・中谷頼子は、ムサシに襲われそうで怖いと助けを求める。 その心配が的中し、頼子の義母・絹江がムサシに噛み付かれてショック死する。 4/3 劇場第9弾「名探偵コナン 水平線上の陰謀」 3/13 劇場第1弾「名探偵コナン 時計じかけの摩天楼」 3/6 第433話 「コナン変な子」 コナンと毛利は人気作家の梅津修を訪ねる。が、親子喧嘩の真っ最中で、秘書の三上透は慌ててコナン達を外へ連れ出す。 梅津のマンションに戻ると、手にイチイの笏を逆さに持って事切れた梅津の姿があった。 パソコンの遺書から毒物自殺と思われたが、コナンは自殺を装った他殺を指摘する。 2/27 第432話 「本庁の刑事恋物語7(後編)」 浩太君誘拐事件に警察が動き、誘拐犯と思われる六田卓児、引田門成、佐塚良兼の 部屋を警察が張り込んだ。 「つまらない試合」と浩太が残した言葉、誘拐犯の部屋で浩太がTVを観た感想を 手掛かりにコナン達が推理する。 2/20 第431話 「本庁の刑事恋物語7(前編)」 コナン達は偶然千葉、高木刑事達とレストランで出会う。2人は、江本将史の誘いで合コンに来ていた。 そんな中、合コン中の江本の姉・彩が、一人残してきたいとこの浩太が気になり途中で帰ろうとする。 実は浩太は2週間前に公園で会った髭の男の部屋に誘われ、行ってしまったことが有った為、心配になったのだ。 しかし浩太の姿はなく、その後誘拐のメールが! 2/13 第430話 「もう戻れない二人(後編)」 密閉された社内で二酸化中毒死した三角篤の恋人(安実)。 毛利も山村刑事も自殺と判断し、眠りの小五郎の推理ショーを楽しみにしていた山村と 本堂瑛祐(転校生)は残念がる。しかし、コナンは三角に疑惑を抱く。 2/6 第429話 「もう戻れない二人(前編)」 大の毛利ファンの本堂瑛祐(蘭のクラスの転校生)が、毛利のもとを訪ねた。 そこへ、口喧嘩で行方が判らなくなった恋人(安実)を探してほしいと三角篤が依頼に来た。 相談にのった毛利は、二人が出会った思い出の場所に向かう。 1/30 第428話 「超秘密の通学路(後編)」 コナン達少年探偵団は、登校途中に行方不明になった雨宮祥子の足取りを追う。 その行く先々には新任の平山文吾先生が怪しく付いてまわる。 コナンと哀は、平山が黒の組織のメンバーではないかと不信感を抱く。 1/23 第427話 「超秘密の通学路(前編)」 「4年A組の雨宮祥子が蒸発した。」と光彦が告げる。 小林先生の話では、祥子は九州の親戚の家に葬式に行くことになっていた。 しかし、祥子が哀に似ている点や、4年A組の先生が一昨日変わったばかりだという点にコナンと哀は不信感を抱く。 1/16 第426話 「蘭へのラブレター」 蘭に初めてのラブレターが! 園子はちゃかし、コナンはやきもき。 そんな下校途中、帝丹OBの遠野ゆり子の相談を聞く事になる。 空き巣に入られ、現金は封筒から出した跡があるが戻され、夫の遺影に線香が立っていたという。 日記帳も読まれた形跡が有り、被害はなくとも気味が悪い。 コナンは巧みに蘭と園子を誘導し、真実を突き止める。 1/9 第425話 2.5時間スペシャル 「ブラックインパクト! 組織の手が届く瞬間」 毛利は日売TVの沖野ヨーコの生番組に出演した際、探偵の依頼を受ける。 アナウンサーの水無怜奈が、ピンポンダッシュに悩まされているというのだ。 コナンと蘭も同行して現場を調べ、犯人が判明する。 |