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<C-7> 久々登場の平次の母・静華と夏服の制服では初登場の和葉。今回アフレコは「大阪城編」「剣道編」の順番で2回行われましたが、出番の少ない静華役の勝生さんは一日で声録りを終えられました。 <C-40> おそるべし和葉の行動力(笑)。平次を見つける為に男子トイレにまで入ってくるとは…。そりゃ他の男子も驚きますって。
<C-42> 平次の剣道でのライバル京都専心高校の沖田君。同じく青山剛昌先生原作の「YAIBA」に登場するキャラだって知ってましたか。 <C-104> 事件発生。胴をつけたまま体育倉庫に走る平次。今回剣道部員が多数出てくるので防具や胴着の色も作るのに色指定さんは苦労したようです。
<C-144> 「事件は工藤君にまかせて」と言う和葉の言葉にカチンとくる平次のナイスな表情。こだまさんの絵コンテにもしっかりカチンと擬音が描かれていました。 <C-150> 「剣道編」では出番の少ないコナン達。これは大阪に向かう新幹線での一コマ。
口についたゴハン粒をとってもらったりして蘭の前ではしっかり子供しているコナン君(笑)。
<C-209> 沖田の必殺技“五段突き”。面が吹っ飛ぶほどの威力です。 <C-381> クライマックスでの犯人との対決。携帯電話で真剣をうける平次。これだけで平次がかなりの腕前だとわかります。そしてケータイには和葉からのお守りがしっかり付いてます。
<C-419> 服部家の日本間にて平次ご自慢の母・静華によるテッチリ(フグ鍋)を食べる一同。ほんとはフグの季節といえば冬なんですけどね(笑)。 <C-438> 帰りの車中、平蔵と遠山の会話に寝たフリして聞き入る和葉。父遠山の冗談という言葉に思わず反応してしまうところが和葉らしい。
<C-451A> 大阪で一番元気なテレビ局(笑)。カット番号の後ろの「A」がいかにも後から追加されたことを物語っていますが、美術さんに頑張って描いて頂いたのでもう一度お見せしましょう。 <C-561> 猿回しコナン君。事件解決の為とはいえご苦労なことです。そして良い子は決してマネしないようにお願いします。
<C-610> 濡れると龍と虎の絵が浮き出るという桜門の竜虎石。もちろん伝説ですが大阪城取材の際、こだまさん達が実際に水をかけたところやはり何も変わらなかったそうです。 <C-698> おなじみ蘭のイメージの新一ですが今回はいつも以上にキラキラ輝いてます。蘭のうっとり顔にも注目。
<C-749> 平蔵のパンチに吹っ飛ぶ平次。まさにオヤジの貫禄。そして大阪府警本部長の肩書きは伊達ではないといったところでしょうか。 <C-829> 今回お気に入りのカットのひとつです。小さくて写真が見えないコナンを平次が持ち上げて写真を見せるところ。持ち上げられながらいつもの推理ポーズをとるコナンが笑えます。
<C-867> 和葉も蘭に負けじと平次をキラキライメージ。このカットと先程の新一イメージカットは提供バックにも使わせてもらいました。ちなみに提供バックの絵は全て私246が選びました。 <C-1038> ピンチの平次の前に颯爽と降り立つ平蔵。特撮ヒーローも顔負けの登場の仕方です(笑)。
<C-1054> 機動隊突入の大捕物。いくら拳銃を所持していてもこれだけの人数に囲まれたらさすがに抵抗はムリでしょう。それにしても単独犯の話が多いコナンではこういった大捕物のシーンは結構めずらしいですよね。 <C-1083> ファンの皆さんから「大爆笑しました」とたくさんメールを頂いた平蔵のモノマネをするコナン。私もアフレコで笑わせて頂きました。コナン役の高山さんの演技が最高でしたね。

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