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| (6/29) | 第26話 ジェーンより愛を込めて 第25話 飛行機械プロミネンス |
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| 第26話 |
脚本:山田由香 |
コンテ:田中敦子 |
演出:小山田桂子 |
作監:野口寛明 |
| 第25話 |
脚本:真島浩一 |
コンテ:友永和秀 |
演出:古谷渓一郎 |
作監:安留雅弥 |
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| 脚本:真島浩一 |
コンテ:増田敏彦 |
演出:小山田桂子 |
作監:野口寛明 |
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| 脚本:山田由香 |
コンテ:田中敦子 |
演出:古谷渓一郎 |
作監:野口寛明 |
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| 脚本:真島浩一 |
コンテ:増田敏彦 |
演出:康鎭和 |
作監:高銀珠 |
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| 脚本:山田由香 |
コンテ:滝口禎一 |
演出:金ニ |
作監:崔銀玉 |
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| 脚本:真島浩一 |
コンテ:青山浩行 |
演出:小山田桂子 |
作監:安留雅弥 |
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| 脚本:山田由香 |
コンテ:友永和秀 |
演出:古谷渓一郎 |
作監:横堀久雄 |
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| 脚本:山田由香 |
コンテ:青山浩行 |
演出:古谷渓一郎 |
作監:安留雅弥 |
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| 脚本:真島浩一 |
コンテ:滝口禎一 |
演出:康鎭和 |
作監:高銀珠 |
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| 脚本:山田由香 |
コンテ:友永和秀 |
演出:小山田桂子 |
作監:横堀久雄 |
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あらすじ
いよいよ砂漠の奥地に入ったジェーン達。生い茂る森の中の道幅は狭く、砂船を下りて徒歩で進むことになる。道案内のモリリレは、一行を迷わせ、消耗させようとわざと同じ道を歩かせる。更にダメージを与えるため、モリリレは夜中に、荷物運搬用の馬を逃がせる。
不審な気配に気づいたスカイは、モリリレのズボンに噛みつくが、逃げられてしまう。後からやって来た他の者からは、スカイが馬を脅かせて逃がしたのだと誤解されてしまう。
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| 脚本:里島美和 |
コンテ:増田敏彦 |
演出:金 ニ |
作監:崔 銀玉 |
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あらすじ
いよいよ砂漠の奥地に入ったジェーン達。生い茂る森の中の道幅は狭く、砂船を下りて徒歩で進むことになる。道案内のモリリレは、一行を迷わせ、消耗させようとわざと同じ道を歩かせる。更にダメージを与えるため、モリリレは夜中に、荷物運搬用の馬を逃がせる。
不審な気配に気づいたスカイは、モリリレのズボンに噛みつくが、逃げられてしまう。後からやって来た他の者からは、スカイが馬を脅かせて逃がしたのだと誤解されてしまう。
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| 脚本:真島浩一 |
コンテ:増田敏彦 |
演出:小山田桂子 |
作監:野口寛明 |
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あらすじ
機械盗賊団が次に村を襲いに来た時のため、ハナン族とバルザック隊は協力して、ある仕掛けを作る。
そして夜になり、ジャバの率いる盗賊団が機械ソリに乗ってやって来た!モリリレが仕掛けを無効にしたことにより、簡単に村に入られてしまう。盗賊団は急な崖を機械ソリで滑り降り、村人達に機械のすごさを見せつける。ハナン村の門は開かせまいと、村人達は必死に戦うが、モリリレは門の内側から、ダイナマイトで門を爆破してしまう。
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| 脚本:真島浩一 |
コンテ:増田敏彦 |
演出:古谷渓一郎 |
作監:野口寛明 |
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あらすじ
砂漠の真っただ中に、なだらかな山に囲われた緑豊な土地があった。その緑の中にある小さな村は、赤い髪の美しい女族長・カミュール・ジン・ハナンが治めるハナン族の村だった。ハナン族は、度々襲い来る凶悪な機械ソリに乗る盗賊団との苦しい闘いに悩まされていた。カミュールは、ハナン族の戦士達と共に、盗賊団の征伐に向かう。
一方、ジェ−ンの乗る砂船は砂漠の岩場で座礁していた。懸命に脱出を試みる中、機械盗賊団と間違えられ、カミュール達の襲撃に合う。ジェ−ンの機転で、難を逃れたバルザック達は、ハナン族の決意と盗賊団の話を聞き、共に闘う事を希望した。カミュールの同意をもらった一行は、たたく準備をする為、ハナン族の村へと向かった。 |
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| 脚本:里島美和 |
コンテ:滝口禎一 |
演出:高允在 |
作監:金銀哲・李文洙 |
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あらすじ
砂船は砂漠の無風状態の中にいた。砂船の近くには、規則的にテントが貼られ、その中の1つでジェ−ンが勉強をしている。船の中では、いつでも出発できるように点検やら忙しそうに働いている船員達。やっと風が戻り、出発する砂船。岩礁地帯は大きな岩の間をかすめながら縫うように進み、流砂地帯はジェ−ンの機転が利き一気にぬける事が出来た。ジェ−ンは流砂を越えている時、前方の岩石の上に砂船らしきものを発見した。船がその近くに止まると、気になっていたジェ−ンは岩山に飛び移り、岩石を登っていく。そこは…ジェ−ンの目が驚きで見開かれる。バルザック達に、その場所を案内するジェ−ン。目の前にはジェ−ン達の乗った船と同じくらいの大きさの船の残骸があった。その船には普通の砂船と違い、オールもなければ外輪もない船であった。一体どうやって進むのか?船の名前は「雷神」と記されてあった。一同は中へ入り機関室へ向かう。機械室の中は、あるべきはずの機械が無理やり剥がされ、持ち出された形跡がある。そして代わりにあるものは、青い砂だった。ジェ−ンの脳裏で過去がフラッシュする。砂を手にすくって、目を皿のようにして見る。あの時と同じものだった。ジェ−ンはジョージお兄さんが生きていると確信する。 |
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| 脚本:里島美和 |
コンテ:友永和秀 |
演出:小山田桂子 |
作監:横堀久雄 |
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あらすじ
砂船ではいろいろな人たちが、それぞれの仕事に就いて、とても忙しそうに働いている。
自分達だけ仕事が無く、手持ち無沙汰を感じたジェ−ンはバルザックに何か仕事を与えて欲しいと頼む。サブリとサン・ベランは機関室、ジェ−ンには調理場の仕事が命じられる。
仕事で失敗続きのジェ−ン達はとうとうバルザックに呼び出されてしまう。ジェ−ンは、もう1度だけチャンスを与えて欲しいとバルザックにお願いし、今度はジェ−ンが機関室、サブリとサン・ベランが調理場で配属してもらう。
お互いの持ち場でそれぞれ実力を発揮していくジェ−ン達。砂船の貯蔵タンクのパイプから激しく水が飛び出す事故が起こるが、ジェ−ンのおかげで危機が救われる。 |
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| 脚本:山田由香 |
コンテ:古谷渓一郎・滝口禎一 |
演出:金ニ |
作監:崔銀玉 |
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あらすじ
懸命にロープを引いて砂ヨットを運転するジェ―ンとサブリ。その後をアリとアッバスが追いついてやってくる。次第にその距離は縮まっていく。
アッバスのお陰で助かったジェ−ン達だったが、進んでいくうちに風がなくなり広大な砂漠の中でとうとうヨットが止まってしまった。先程の一戦で手当たりしだいヨットに積んである食料を投げつけてしまい、何も無くなってしまった事と砂漠の暑さの為、ジェ―ン達は意識を失い倒れてしまう。そこへ突然上空に飛行機械が現れ、ハッチからゆっくりトランクを降ろすと、すぐに飛び去って行った。
トランクの中には水や食料が入っており、助かるジェ―ン達。
風が再び吹き、砂ヨットは快調に走り出した。そこへ、かすかに地鳴りのような音が聞こえてくる。砂嵐がジェ−ン達に襲いかかってきたのだ。必死で逃げるジェ−ン達。
そこを、航海中だった砂船の見張り係が発見する。救命艇に助けられたジェ−ン達は、再びバルザックと出会う。 |
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| 脚本:山田由香 |
コンテ:古谷渓一郎・滝口禎一 |
演出:小山田桂子 |
作監:横堀久雄 |
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あらすじ
ジェ―ン達は二隻の砂ヨットで砂漠を順調に進んでいた。しかし、突然の横風で砂ヨットが砂丘から転がり落ちてしまった。さらにサン・ベランが熱射病で倒れてしまう。
砂漠で立ち往生し、ヨットの修理とサン・ベランの回復を待つジェ―ンとサブリ。それを眺める舵取りのアリは不穏な行動を起していた。
一方、バルザックも巨大な砂船で砂漠を進んでいた。砂嵐の吹き荒れる深夜、バルザックの砂船の目前に巨大な陰が迫っていた。その陰の正体は、ネオシティの飛行機械イカルス号だった!舵取りのアリとアッバスに騙され殺されそうになったジェーン達は危機一髪、逃げ切ることに成功した。 |
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| 脚本:山田由香 |
コンテ:古谷渓一郎・矢野雄一郎 |
演出:古谷渓一郎 |
作監:野口寛明 |
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あらすじ
旅の準備をする為、バザールへ来たジェ―ン達はスリ等をして生活する子供達に出会う。子供達のリーダー格サブリを中心に酷い目にあったのに、子供達にたくさんの食料を与えたりとやさしくしてあげるジェ―ン。その姿を物陰でサブリが見ていた。
サブリに砂漠の案内人と乗り物を探して欲しいと頼むジェ―ン。仲間を世話してくれた借りを返そうとサブリが案内人を名乗り出た。お金をもらい砂ヨットも調達した。
サブリは子供達を置いてはいけないと1度断るが、子供達全員に背中を押され、ジェ―ン達と一緒に行く事を決める。
新しい仲間との新しい旅が始まる! |
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| 脚本:真島浩一 |
コンテ:矢野雄一郎 |
演出:古谷渓一郎 |
作監:野口寛明 |
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あらすじ
船を降りたジェ―ン達は汽車に乗る為駅へ行くが、切符が無く困っていた。しかし、運良くバルザックと再会し、一路イスタンブールへ向う。
お互いに名前を知らなかったジェーンとバルザックは改めて自己紹介をした。バルザックに疑いをもつジェ―ンは自分の名前を「ジェ―ン・スチュアート」と偽る。道中、車内で知り合ったミリア親子を助け、ジェ―ンはバルザックの秘められた過去
を知らされる事になる。
駅に着いた一行を柱の陰から監視するモリリレ。そのそばに、もう一人の男の影が…。
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| 脚本:山田由香・谷村典子 |
コンテ:増田敏彦 |
演出:高允在 |
作監:李文洙 |
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あらすじ
船の操舵室で出会った見習い航海士バンチとの賭けで危ない目にあってしまったジェ―ン。
夜、そのことでカール船長に怒られ落ち込んだバンチは次の港で船を降りようする。そんなバンチをジェ―ンは自分の夢を語りながら説得する。
次の日、ベリンダのイヤリングが盗まれる事件が起こった。ベリンダは昨日の夜中、船の中をうろついていたジェ―ンとバンチが犯人だと疑いをかけるが…!?
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| 脚本:山田由香・谷村典子 |
コンテ:増田敏彦 |
演出:金ニ普@ |
作監:崔銀玉 |
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あらすじ
出発の日、エドワードらに別れを告げたジェ―ンとサン・ベランは馬車に乗り込み港へ向かった。
港では2人の護衛を連れたバルザック、バルザックの後を嗅ぎ回るモリリレ、犬を連れたベリンダに出会う。
船が出航し、汽笛が鳴り響く。視界に飛び込んでくる大海原と真っ青な空。ジェ―ンの航海が始まった! |
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| 脚本:里島美和 |
コンテ:青山浩行 |
演出:小山田桂子 |
作監:横堀久雄 |
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あらすじ
出航式当日、父・エドワードから受継いだ大切な金鎖の懐中時計がないことに気付くジョージ。
仕方なく替わりに真鍮の懐中時計をポケットにしまう。皆の盛大な見送りの中、船は出航する。しかし、その中にウィリアムの姿は無かった。
ウィリアムの姿が見えないことを不信に思うエドワードが、バクストン銀行の自分の机を調べると中は空っぽ。グレナー城の部屋には、いつも飾ってあったマルグリートとウィリアムの写真が無くなっていた。黙って家を出たウィリアムに、ジェーンたちは悲しみを隠せない。
季節は変わり、秋。エドワードに議会から手紙が届く。そこには「ジョージは反乱の罪により処刑された」と書かれていた。突然の訃報に愕然とするジェーンたちだった…。 |
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| 脚本:真島浩一 |
コンテ:矢野雄一郎 |
演出:古谷渓一郎 |
作監:野口寛明 |
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あらすじ
スタンレーフォード女学校に通うジェ―ンは、飛行機械を作って大空を鳥のように自由に飛びまわるのを夢見る少女に成長していた。
王立アカデミーの研究発表で、ジョージは飛行機械を実用化するための「浮遊泉」について熱弁する。そして、東方の地にある事を唱える。皆が冷たい視線を送る中、政府高官バルザックだけが熱い視線を送っていた。
エドワードはウィリアムが闇のディーラーのモーガンに客の大切な金を流用していることを知り、バクストン家の恥と罵ってしまう。そこへジョージに議会から、東方調査隊への参加要請の手紙が届いた。国の名誉と威信がかかっていると知ったエドワードはジョージにバクストン家に代々伝わる金鎖の懐中時計を渡した。国の名誉と威信のため、自分自身の夢のために決意するジョージ。東方調査隊の真の目的は浮遊泉の発見であったのだ。 |
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| 脚本:山田由香 |
コンテ:矢野雄一郎 |
演出:小山田桂子 |
作監:横堀久雄 |
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あらすじ
19世紀のロンドン。市外から田園風景が広がる丘にそびえたつバクストン家の館、「グレナー城」ではジェーンの誕生に当主エドワード、息子のジョージ、サンベランは喜びにわいていた。しかし、ジェーンの誕生は、母・アンナの死という悲しい結果をも生み出す。エドワードはジェーンをアンナに代わり立派なレディに育てて行くことを決意する。
2年後。バクストン家に新しい出会いが訪れる。エドワードとマグリードという美しい女性の再婚が決まったのであった。マグリードには、ウィリアムという息子がいた。母を取られたと勘違いしたウィリアムはどうしても心を開こうとしない。
数年後。ジェーンはエドワードや兄ジョージ、執事のサンベランに囲まれて、すくすくと成長していた。レディと言うよりは、機械いじりや化学に強い興味を持つ、一風変わった少女として…。 |
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